【ルイボスティーとは】

ルイボスティーは
南アフリカ共和国の
ケープタウンの北に広がる
セダルバーグ山脈一帯に生息する
ルイボスの葉を天日で自然発酵させたお茶です。

ルイボスとは現地語で”赤い藪”という意味で、
正式な学名はアスパラサスリネアリスといいます。

カルシウム、マグネシウム、マンガン、鉄分などのミネラルを含み、
ビタミンCの一種であるアスコルビン酸も含まれています。
またスーパー・オキサイド・ディムスターゼ(SOD)様の
フラボノイド酵素が含まれています。

カフェインは一切入っておりません、
また低タンニンのお茶ですので、
南アフリカでは赤ちゃんから
お年寄りまで日常のお茶として健康維持、
美容のために幅広く飲まれています。
posted by 管理人 at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/40362902

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。