【ルイボスティーの効果・効能】

期待されているルイボスティーの効果・効能は
次のとおりです。

・活性酸素を減少させる作用により、老化を防ぎ、
 細胞の癌化を防止します。

・細胞やウイルスの体内への侵入を予防することによって、
 様々な感染症から身を守ります。

・不整脈を予防し、血栓の形成を防ぐ為、脳梗塞や心臓病に
 効果を発揮します。


他、以下の症状に効果があります。
1)軽い抑うつ症、不眠症、精神的緊張

2)胃痙攣、胃炎、消化不良、便秘

3)虚弱体質、循環障害、高血圧、
  二日酔い予防、アレルギー症状(花粉症、喘息を含む)
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【ルイボスティーの成分】

ルイボスティーの成分は
次のとおりです。

1カップ(3g/200ml)

鉄 0.07mg
カリウム 7.12mg
カルシウム 1.09mg
銅 0.07mg
亜鉛 0.04mg
マグネシウム 1.57mg
フッ化物 0.22mg
マンガン 0.04mg
ナトリウム 6.16mg
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【ルイボスティーのお召し上がり方】

ステンレスのやかんかおなべに3〜4リットルのお水を入れ、
沸騰してから、9gの茶葉(大さじ2杯分)
または9gのティーバッグを1袋入れてください。
※1〜2リットルのお水の場合、4.5g(大さじ1杯分)
の茶葉をお使いください。


ふたを開けたまま中火で20〜30分くらい煮出したら火を止め、
茶葉は取り出さないで、ふたをしてしばらく蒸らしてから
お飲みください。

自然に冷めるまでそのままにしておく方が、
より成分が出ておいしくなります。

※冷めた後、茶葉を取り出してください。
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【ルイボスティーとは】

ルイボスティーは
南アフリカ共和国の
ケープタウンの北に広がる
セダルバーグ山脈一帯に生息する
ルイボスの葉を天日で自然発酵させたお茶です。

ルイボスとは現地語で”赤い藪”という意味で、
正式な学名はアスパラサスリネアリスといいます。

カルシウム、マグネシウム、マンガン、鉄分などのミネラルを含み、
ビタミンCの一種であるアスコルビン酸も含まれています。
またスーパー・オキサイド・ディムスターゼ(SOD)様の
フラボノイド酵素が含まれています。

カフェインは一切入っておりません、
また低タンニンのお茶ですので、
南アフリカでは赤ちゃんから
お年寄りまで日常のお茶として健康維持、
美容のために幅広く飲まれています。
posted by 管理人 at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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